7trails MONTHLY ISSUEに寄稿・連載している書き手たちの一覧です。それぞれのプロフィールと、これまでに公開した記事をまとめています。

石川博己
7trails主宰。グラフィックデザイナーとして働く傍ら、47歳からトレイルランニングを始める。2022年よりポッドキャスト「7trailsラジオ練」を毎週配信中。ロードのスピ練や峠走は今も苦手な凡ランナー。一応マイラー(死語)。
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あしたこそ走ろうかな

伊丹敬
ファストパッカーたまにトレイルランナー。大阪生まれ・2010年より東京在住(ランニング始める)。OMM・分水嶺トレイル・アルプス縦走を経て「TJAR2020」(21年大会)に出場(荒天中止)。2023年9月より福岡にて単身赴任中。福岡では坂トレのコミュニティを主宰。
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ファストパッキングのはなし

川満武徳
沖縄県宮古島出身、1991年生まれ。ひょんなことから熊本県水上村へ移住することになり、そこからトレイルランニングにハマり込む。3年間の山籠り生活を終え、現在は沖縄のウルトラランニングシーンを盛り上げるべく日々奮闘中。趣味は読書とバックヤードウルトラ。
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走考している間に

鈴木豊人
理学療法士。パーソナルジム経営。走る、学ぶ、伝えるを実践すべく自身の経験やトレーニング理論を各種メディアから発信🗣️3人娘の父。朝ご飯と晩ご飯、有事の弁当作り担当🍙PODCAST 🎙️ドドドドーパミン
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トレイル時々メシ

玉田航希
1984年宮城県仙台市出身。福岡市在住。40代でランニングを始め、7trailsのグループランをきっかけにトレイルランニングへ。これまでに50kmレースを3度完走し、2026年5月、念願の阿蘇ボルケーノトレイルを完走。
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玉転び八起き

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焙煎と稜線|コーヒーを焼き、山を走り、日々を綴る

直鳥裕樹
1973年生まれ、佐賀県神埼市出身。2026年4月にインドネシアから福岡へ帰任。海外トレイルレースへの参戦経験が豊富で、とくにインドネシアを中心とした現地レースに精通するランナー。
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GPX楽しいよ、という話

野村叶枝
1986年山口県生まれ、水上村在住。ラジオ練で時々出てくるかなえちゃん。32歳から走り始め、コロナ禍でトレイルランニングにはまる。転勤族ではないが2〜3年に1回引っ越しており、山近物件が条件。福岡市→熊本市→現在は山に囲まれた水上村で地域おこし協力隊として活動中。
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かなえの苗

廣瀬岳志
1974年生まれ。愛媛県宇和島市を拠点に活動する「学芸員」トレイルランナー。鬼が城山系をメインフィールドに、愛媛では数少ないトレラン大会『鬼P』と『鬼100』を主催。海を越えて四国の風をお届けします!
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HENRO Trails〜四国からの手紙〜

牧島圭太
長崎県大村市在住。トレイルラン歴13年。自称「王様」。長崎を拠点に九州のトレイルレースやイベントを裏方として支える。活動テーマは「トレイルランニングを文化にする」。
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BE THE OIL, BE THE SPARK

森田ゆうこ
1976年福岡生まれ、熊本市在住。父と歩いた山が原点。42歳で富士登山対策に始めたジョグから気づけば100マイルのゴールまで辿り着いた。足は速くないけれど鋼のメンタル搭載。花岡山ジョグ「日々の朝んぽ」が日課。バツイチ再婚、人生は山越え谷越えランよりハイペース。
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日々のあさんぽ

森谷聰一
Shioya Mountain Club立ち上げメンバー、現7trails所属。仕事、植物、料理、ラン——何でもそこそこできるけど、どれも飛び抜けない47歳。走り始めて15年、未だ凡才。そんな男が今更サブ3を目指す逃走劇、開幕。
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凡走脱出記

安河内泰斗
1978年生まれ、福岡県古賀市出身。初フル6時間からスタートし、トレイルやステージレースへ。サハラ砂漠マラソン、UTMF、球磨川リバイバルトレイルなどを完走し、海外レースへの参戦を重ねている。2023年さが桜マラソンでサブスリー達成。
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Run the World

吉川裕樹
1987年福岡生まれ。学生時代にアジアを旅し、ローカルカルチャーに魅せられる。コロナ禍を機に走り出し、現在はトレイルランやDJ活動を通じて、世代や国境を越えて人と人をつなぐことを目標としている。ネパール・マンジュシュリートレイルレースアンバサダー。
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What’s Real リアルなこと
